忍者ブログ
  • 2017.11
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 2018.01
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2017/12/12 19:33 】 |
ドクターシリコンこだわり健康グッズのブログはじめました。
今朝のAmazonショップからのご注文商品は、これ!
いびきや無呼吸対策に有効な、「いびき無呼吸対策マウスピース・キット」です。
 
いびきマウスピース・キットは、自分でつくる、自分の歯型にピッタリのマウスピースがつくれます。
 
ドクターシリコン本舗のいびき無呼吸マウスピース・キット(品名:マウスグリップ)は、
 
睡眠時に下あごを前に突き出して、
 
上下の歯を固定することにより就寝時の筋肉の弛緩により生じる顎の後退を防止する強制器具で、
 
上気道の閉塞を防ぎ気道を拡げる効果を狙いとした 簡易的な器具です。 
 
 
マウスグリップは、完成するといびきや軽度の睡眠無呼吸症候群対策に適用できます。
 
※重度の睡眠時無呼吸症候群の場合は、専門医に診断を受け、
 
  スリープスプリント(専門医がつくるマウスピース)やCPAP(強制空気供給装置)で適用する必要があります。
 
※マウスグリップを着けると上気道は拡がりますが、歯や顎関節に強い違和感を生じます。
 
  違和感を軽減するため自分で調整しながらつくれるように工夫したマウスピースです。
 
※つくり方や使い方を十分に理解して完成し、昼間着ける練習を積んでから就寝時にご使用いただくと早く慣れて違和感を軽減することも出来ます。
 
 
つくり方
 
(1)上下2個のマウスピースと奥歯部品、空気口用シリコン片を組み立てて、
(2)70度のお湯に浸けて柔らかくし(湯温計で測る)、
(3)お湯から取り出したら少し冷ましてから口へ入れ、
(4)顎を前に突き出して前歯の先端が上下に付くように強く噛みあわせ、
(5)しばらく顎を動かさずに、10分ほどジッとしているとマウスピースが縮んで固まるのを待ちます。
(6)マウスピースが縮み、上下がしっかり接着して固まったらマウスピースを口から取り出し、水に浸して安定させて完成です。
 
 
注意すること
 
(1)上手につくれるかどうかは、お湯の温度管理が決め手となります。
(2)高い温度のお湯を使うので火傷には十分ご注意することです。
 
 
お断り事項
 
(1)自分でつくる手づくりマウスピースなので、初めて作る方は上手に作れないこともあります。
  その時のこのことを考慮して、お得な2個セットも用意しています。
  はじめから2個かって、上手につくれた場合はスペアになります。
 
(2)入れ歯、差し歯、インプラントの方は専門医にご相談の上ご使用ください。
 
(3)マウスピースは、口の中へ入れるので、違和感があります。
  慣れるのに2週間ほどかかる場合もあります。
  慣れるまで我慢する事は大切な事です。
 
 
 

拍手[0回]

PR
【2011/10/19 15:45 】 | 健康グッズ、健康用品、健康器具の最新情報 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
<<今朝のAmazonショップのご注文商品。 | ホーム |
有り難いご意見
貴重なご意見の投稿














虎カムバック
トラックバックURL

<<前ページ | ホーム |